学部案内

学びの特徴

専門分野の知識・技能を証明する資格を手に、希望の道を拓く

  • FEATURE1

    確かな専門知識・技能
    が身につく

    [食物栄養学]誰もが元気に長生きできる社会の実現に向けて、確かな知識・技術をもった栄養士を育てます。

    [こども学]発達段階を連続的にとらえ、乳幼児期と学童期を見通すことができる保育者・教諭を育てます。

  • FEATURE2

    豊富な実習で応用力が身につく

    [食物栄養学]商品開発やメニュー開発を通じて、主体的に考え、判断し、課題を解決する力を培います。

    [こども学]学内外の多種多様な実習を通じて、保育・教育のあり方を学び、行動力・実践力を養います。

  • FEATURE3

    チームで行動する“協働力”
    が身につく

    [食物栄養学]実験・実習でのグループ学習を通じて、栄養士に求められる他者と協働する力を養います。

    [こども学]音楽劇上演に一人ひとりが役割と責任をもって取り組み、チームワークの大切さを体感します。

食物栄養学専攻モデル

こども学専攻モデル

教職課程認定申請中。ただし、 文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。

学部長メッセージ

短期大学部 生活コミュニケーション学科長
長澤 貴 教授
あなたの“なりたい”を2年間でかなえます
「栄養士になりたい」「保育士になりたい」「幼稚園の先生になりたい」といったあなたの“なりたい”を2年間でかなえるため、鈴鹿大学短期大学部は実習をはじめ、実践力を鍛えるカリキュラムを充実させ、あなたの学びを全力でサポートします。
また、2021年度からは小学校教諭二種免許状*も取得可能になります。(*文科省へ設置認可申請中。設置時期が変更になることもあります)