こども教育学部
こども教育学科 こども教育学専攻※ (※2021年度名称変更手続き)

水 愛理さん

水 愛理さん
保育実習で学んだ状況への対応力の大切さ
バレーボールで培った“先を読む力”が役立つ
高校から学んでいた幼児教育を大学でもっと追究したいと思ったのと、自宅を離れて自立したいと考えたので、鈴鹿大学のこども教育学部に進みました。高校時代の保育園実習では指示されたことをただ行うだけでしたが、大学での実習では一人前として扱われるため、常に周囲と連携しながら自分で考えて状況に対応する力が求められます。意外にもバレーボールの部活動で培った“先を読む力”が大いに役立ちました。